一昨年に続いて「また古巣の縮刷版に」の展開か


木部 克彦

毎日新聞編集委員の滝野隆浩さんが、本日15日の紙面(4面「滝野隆浩の掃苔記」)で、昨秋に刊行した『老人進化論〜100年人生へ視界良好』(言視舎)について書いてくださいました。

 インタビューの際に、僕が言い散らかしたことを、うまくまとめていただいています\(^o^)/

 僕みたいに「駆け出し新聞記者」段階で社を去った人間と違って、新聞記者歴40年になるベテランの滝野さん。

 脱線続きのインタビュー対応が、

こんな読みやすい記事になるのかあ\(^o^)/

 記事を読んだ西宮市内の友人が「木部ってこんなに人格者だったっけかに?」と電話してきました\(^o^)/

 ともあれ、一昨年の書評欄に続いて、またまた「古巣」の縮刷版に載ることになるのでしょう。

 10年後、20年後、30年後に図書館で記事を眺める老いた自分の姿が浮かびます。

 なにせ100年人生ですから\(^o^)/


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